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オンラインカジノの必勝法―ボーナスハントの奥義を大公開

入金方法

一番気になるところはやっぱり出入金関連。オンラインカジノはまだまだ安心できないと躊躇している方もこれを読めば解決です。

どうやって入金するんですか?

いろいろあるのですが、全てをあげると迷うと思うので、もっともポピュラーな方法だけあげます。

  1. クレジットカード
  2. 銀行振込 (電信送金 = Bank Wire)
  3. 郵便為替
  4. Neteller

よく知られているのが、クレジットカードを使用した方法なのですが、最近クレジットカードが使えないケースが増えつつあります。私のお勧めはNetellerです。簡単に作れるし、クレジットカード情報漏洩の恐れも無くなります。
以下、それぞれについて見ていきましょう。

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クレジットカードでの入金

現在は、クレジットカードで入金を行う人が圧倒的に多いようです。やはり手数料もかからず、誰でも持っているので当然かもしれません。

ほとんどのオンラインカジノではVisa(ビザ)とMasterCard(マスターカード)しか使えません。JCBが使えるオンラインカジノは、いまのところありません。American Express(アメックス)も、ほとんどオンラインカジノでは使えません。

Diners(ダイナース)はマイクロゲーミング系カジノで使えます。

クレジットカードというと、セキュリティを心配する人が多いですが、情報の漏洩はオンラインカジノが各国政府から受けているライセンスのなかで厳しく禁止されています。

また、実際の情報の送信・受信も、SSL等のセキュア・サーバーを通して行われているので、心配ありません(少なくとも私は数年にわたる数百回の使用を通して一度もカードのトラブルはありません)。

なお、最近は、オンラインカジノやNETellerで使えないクレジットカードがかなり出てきています。ただ、ひとつのカジノで使えないからといって、全てのカジノで使えないというわけではありません。

うまく購入できなかった場合でも、別系列のカジノで試すと問題なく購入できることはよくあります。

最近発行されたクレジットカードにはCVC2またはCVVと呼ばれる番号がかいてあります。これは、VISAやMasterのクレジットカードの裏のサイン欄あたりに通常印刷されている3桁の暗証番号のことです。

通常の16桁のカード番号に加えてこの番号を確認することで、伝票盗用(スキミング)による偽造カードや、オンライン上のデータベースから盗み出されたカード番号による利用を防止することができます。

このCVC2が無いカードはオンラインカジノで使えないことが多いので気をつけてください。

また、カジノでのチップ購入はキャッシングと同じ扱いになることもあるので、キャッシングのできないクレジットカードだとオンラインカジノで使えないケースもありえます。

それと、他人名義のクレジットカードを使うことは絶対に避けてください。家族のものであってもダメです。最悪の場合、カジノでの残高は凍結されて引き出しができなくなります。

クレジットカードをもっていないあなたは?その1 電信送金

クレジットカードをもっていないけれどオンラインカジノを楽しみたいという方もたくさんいると思います。

そういう人に残された方法の代表が電信送金(銀行振込)です。これができるカジノには、キャッシャーやバンキングのところにWire TrasnferとかBank Wireとか書いてあります。決済手段別一覧も参照してください。

電信送金の欠点は、クレジットカードと違って、カジノ側で受け取りを確認するまで5日~2週間程度の時間がかかること、それに手数料が高い点です。

普通の銀行から送金すると、1回4,500~5,500円と、それに加えて中継銀行や受け取り側の費用として更に$10~$15くらいは追加でかかります。

電信送金は、日本の銀行間の振込とちがって、ATMやネット上で簡単に振込手続きができるわけではありません。銀行や郵便局にいって、送金先の詳しい情報を依頼書に記入して申し込む必要があります。

長所もあります。それは電信送金すると、オンラインカジノ側が10%分とか15%分の特別ボーナスを上乗せしてくれることがあるという点です。例えばグランドバーチャル系のカジノの場合、送金額の5%と$15チップを追加してくれます。

郵便局からの送金も手数料が安くて便利です。手数料が1,400円程度と格安です。ただし、送金できる国が19カ国と、かなり限られています。

郵便局からの送金の場合、郵便局の口座がなくても現金を持ち込めば送金できます。いずれも銀行から送金するよりもかなり安いです。郵便局から銀行口座への送金の詳細は郵便貯金ホームページをご覧ください。

送金時の注意点は、とにかくカジノ側からもらった情報すべてを、送金を依頼する銀行側に正確に伝えること、それに送金を依頼する際に、自分のユーザーネー ム(アカウント番号やログイン名)やメールアドレスを備考欄(reference欄や通信欄)に明記することです。これを書かないと、誰からの送金かカジ ノ側で分からなくなってしまいます。

もし通信欄がない場合は、送金人名(依頼人名)のところに、Takuya Kimura CDR12345678というように名前とアカウント番号を併記してください。

それから送金手数料はすべて送金人負担にしてください。受取人負担だとカジノに受け取りを拒否される恐れがあります。

あと、通知払いか請求払いか選択する必要がある場合は、通知払いを選択してください。

送金依頼書の送金目的の欄に「オンラインカジノへの送金」と書くと送金を拒否されることがあるようです。

クレジットカードをもっていないあなたは?その2 国際郵便為替

これは、カジノオンネットジパングカジノで使える方法です。

電信送金よりも安く、またどこの郵便局でも手続きができるので、かなり便利な方法です。

唯一の欠点は、カジノが受け取りを確認できるまで相当時間がかかる(場合によっては数週間)ことですが、カードが使えない人にとっては残された貴重な方法です。

送金先等の情報が変わることがありえますので、郵便為替で支払う前に、毎回必ずカジノ側に確認することが必要です。

便利な代替手段。大人気です - Neteller (ネッテラー)

最近は、クレジットカード会社や銀行がオンラインカジノやネットギャンブルに関する決済を止める例もでてきており、クレジットカードでの入金ができない例がけっこうあります。カード会社や銀行自体がこういった使用を自主規制しているようです。

そういった場合や、またはクレジットカードの情報漏れがよほど心配な人は、NETeller(ネッテラー)を使用して支払えば、少なくともクレジットカード情報をカジノ側に送信する必要はなくなります。

NETellerとは、自分の口座を開設し、その口座にクレジットカード情報を登録して入金することで、買い物をするときやカジノで遊ぶときに先方に直接クレジットカード情報を開示せずにすむというサービスです。

NETellerでアカウントを開き、そのアカウントにVisaかMasterCardのクレジットカードまたは電信送金で入金します。

その後、そのお金でカジノに入金すればいいのです。引き出しもいったんカジノからNETellerに引き出され、NETellerから、小切手かATMカードまたは銀行振込で受け取ることになります。

このNETellerの弱点は、クレジットカードを使ってアカウントに入金(deposit)する際に手数料として3.9%が差し引かれることです。た だ、各カジノでは、NETellerで入金すると5%の特別ボーナスを追加でもらえることもあるので、この弱点はカバーされることもあります。

あとは、このNETellerの自分のアカウントに複数のカジノからの引き出しをある程度ためておいてから出金(小切手かデビットカード)をすれば、各カジノからそれぞれ小切手をもらうのに比べるとだいぶ換金手数料を節約できるという利点があります。

それから、NETellerはロンドン株式市場(LSE)に上場をしている企業なので、かなり信頼できるのは確かです。

登録申請や使い方の詳細は、Netellerマニュアルへ

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